読売新聞
気象庁に入った連絡によると、ロシア極東のカムチャツカ半島の北東で、21日午前8時25分ごろ、マグニチュード7・7の地震が発生した。
震源の深さは約30キロと推定される。この地震による日本への津波の影響はないという。
同庁によると、カムチャツカ半島では1991年3月、今回とほぼ同じ震源地でマグニチュード6・6の地震が起きているという。
在ウラジオストク日本総領事館によると、同半島南部のペトロパブロフスク・カムチャツキーに日本語教師や留学生計9人の邦人が在住しているが、被害は確認されていない。
どうやら大変なことになっているようです。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
無料ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ













